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車事情の変化で再度見直し!太陽光パネル!!

更新日:2021年6月22日

2030年代には、ガソリン車の新車販売が禁止されるので、国策として


電気自動車(EV車)の普及を促進しています。

地方自治体でも電気自動車(EV車)やV2Hに対して、高額の補助金を交付する


ケースも多く、国の補助金と併用できるので、必ず事前にご確認ください。


家だけの蓄電システムでは高額な上、蓄えられる電気にも限度がありますよね


そこで、電気自動車を導入する事により、車の電池に蓄える(充電する)事によって


家だけの蓄電システムでは到底出来なかった容量を車の充電池に蓄えちゃおうって


事です。

単純ではあり、今までももちろんできるシステムでしたが、冒頭に話したように


ガソリン車の販売が禁止される10年後。。。


これがやっぱり大きいようで都内にお住まいの方のお問い合わせが増えております。


電気自動車購入と家の蓄電をうまく活用すると売電に回すよりもお得に


上手くいけば電気代と車の燃料代がタダで生活できちゃう感じです。


実際に、先日からご紹介している新築物件の家がまさにこれです!

各ご家庭の車の使用状況や太陽光パネル、蓄電システム、またはこれから導入したい


などで、状況も変わってきます。まずは、自分ちならどうなるの?


うちの家だとできるかな?出来ないかな?色んな疑問があると思いますが


そんな疑問にも丁寧にお答えします。


パナソニックさんの広告の電気を【かしこく使う】この文言は、単純なんですが


流石だなと思います!本当にただ使うのではなく、どこにどのように使うか?


せっかく発電した電気をただ売電するのか?いや車に充電しよう、蓄電しよう


などなど、家の状態、車の使用頻度などにもよりますが、まさに日本の車の使い方


チョイ乗り、お買い物だけ、などの使い方に本当に便利に近づいてきている気がします!


これから家を建てる方も、もう家はあって改めて太陽光パネル導入しようかな?


なんて方も単純に太陽光パネル導入仕様ではなく、車や蓄電なども含めたトータルで


ご提案できますので、ぜひ早川工務店にお問い合わせください!


正にtotal HOME planner!!笑






 
 
 

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